「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:アピール( 19 )

 動労西日本の岡崎です。労働者階級の団結と国際連帯こそが戦争を止め、社会を変える力です。東京日比谷野外音楽堂の11月6日労働者総決起集会は国境を越えた労働者の団結で戦争を「始まる前に止める」集会・デモです。それと労働法制解体を粉砕する闘いです。その先頭に30年間の国鉄1047名解雇撤回闘争が立っています。

 国鉄分割・民営化は新自由主義の始まりでした。あらゆる産別で民営化・外注化・分社化・転籍・非正規雇用などの嵐が吹き荒れています。その核心は、労働組合を無力化し解体し、雇用や賃金、労働条件のすべてをズタズタに分断し、労働者が団結して闘う基盤を破壊し尽くすことでした。資本と生産性協定(合理化への協力)を結び、一定のパイを得ることを路線化した右派労資協調組合は、1989年総評解散後に連合主流派となり、1990年代以降、請負や派遣に積極的に協力して延命を図り、2千万人規模の労働者を無権利の非正規雇用に突き落としました。国鉄労働組合(国労)は、シニア協定を締結し、保線など拠点職場の外注化に協力して組合員を売り渡し、1047名闘争の最終的幕引きに向かって行きました。こうして日本労働運動の深刻な後退が生み出されたのです。

 しかし、国鉄千葉動力車労働組合・動労総連合は団結を守りぬいてJRに乗り込み、外注化と非正規雇用化に徹底的に抗戦しています。この現場攻防と一体で1047名闘争の原則を貫き、国鉄闘争の一掃を狙った2010年4月9日政治和解を打破して、闘いを継続しています。こうして新自由主義を無力化し、プロレタリア革命に向かって階級的団結と階級的労働運動を復権させる展望を切り開いています。

 9月30日、JR西日本は三江線の廃止届けを中国運輸局に提出しました。そもそも国鉄から引き継がれた線路はJRの私有物ではなく、社会のものです。儲けにならないからといって勝手に廃線にすることなど許されません。「1%」の資本家の利益だけを追求する新自由主義政策によって、人口減少地域から学校・病院・鉄道などの統廃合や廃止が進められています。それが過疎化と都市部への人口集中を加速させ、地方を「消滅」させようとしているのです。地方の人口減少は「自然現象」ではなく、資本によって「作り出されている」のです。三江線廃止阻止の闘いはこれからです。三江線の職場と地域住民の生活を守る闘いを一つにし、絶対反対の団結で勝利するのです。動労西日本は、星野文昭同志奪還のために闘っています。

 われわれ労働者と労働組合は、労働と社会を根本から破壊し最後は戦争の破滅にまで突き進む新自由主義の資本家とその政府に対抗し、労働と社会を取り戻す闘いに立ち上がろう。11月6日東京-11月12日ソウルへ、団結して共に進撃しよう。わたしは、東京-ソウルに行きます。ありがとうございました。
by doro-nishi | 2016-10-31 16:57 | アピール | Trackback | Comments(0)

 三里塚農地法裁判で最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)は10月26日までに、天神峰・市東孝雄さんの上告を棄却する超反動的決定を下した。一審・二審判決の違法性・違憲性を不問に付し、「判決は確定した。農地を明け渡せ」というのだ。絶対 に許せない!1ミリたりとも認められない!市東さんをはじめ三里塚芝山連合空港反対同盟は、心底から怒り「農地を死守し農業を続ける」との不動の姿勢を貫いている。

  この最高裁上告棄却は、大々的キャンペーンを伴って第3滑走路計画が進められ、朝鮮半島での戦争情勢が切迫している今この時を選んで打ち下ろされた極めて政治的な攻撃だ。「軍事空港阻止」を掲げ不屈に50年闘い続けてきた三里塚闘争をつぶそうとする攻撃だ。

 労農学連帯の力で農地強奪を絶対に阻止しよう。11・6全国労働者総決起集会に大結集し、反対同盟と固く手を携え、全国・全世界の仲間とともに安倍政権の戦争・改憲攻撃を打ち砕け!

(『前進』ブログより転載)
by doro-nishi | 2016-10-27 00:38 | アピール | Trackback | Comments(0)

2016年8月27日 — お蔭さまで、2016年の防衛省軍事研究公募への応募は44件で、昨年の109件と比べて激減したことはすでにお知らせしました。私たちは、これがゼロになることを目指して引き続き頑張る所存です。

今年、応募・採用された大学は以下の5大学です。現在、これらの大学に抗議のメールを集中する行動に取り組んでいます。大学も国民の声には敏感になっています。お手数をおかけしますが、以下のメール宛先に抗議のメールを送っていただけませんでしょうか。数が大切です。どうぞよろしくお願いします。
(「大学の軍事研究に反対する署名運動」 事務局 野田隆三郎)

●大学の軍事研究に反対する会ホームページ
http://gunjikenkyu-no.jimdo.com/

●メールのあて先(学長直でないアドレスもありますが、学長宛に送れば届くでしょう)

北海道大学総長 山口 佳三様
hisho@jimu.hokudai.ac.jp

東京農工大学長 松永 是様
genaf@cc.tuat.ac.jp

東京理科大学学長 藤嶋 昭様
koho@admin.tus.ac.jp

大阪市立大学学長 荒川哲男様
https://www.osakacu.ac.jp/ja/contact/form/hojin

山口東京理科大学学長 森田 廣様
https://www.tusy.ac.jp/information/contact.html

(文例)
貴学が防衛省の軍事研究公募に応募・採用されたことに強く抗議します。 大学の研究成果は平和のために役立てるべきで、軍事に利用してはなりません。大学は国民の期待を裏切らないでください。
by doro-nishi | 2016-08-27 13:55 | アピール | Trackback | Comments(0)

 私たちは本日行われようとしている、米大統領・オバマの広島訪問に対して、絶対反対の意思を明らかにします。

 第一に、オバマは「核なき世界」などと言っているが、7000発もの核を持ち続け、その核兵器の近代化(小型化、高性能化)のために30年間で1兆ドル(100兆円以上)を費やす計画を支持しています。オバマは「(核を持つ国がある限り)アメリカは、敵国を抑止するために安全でしっかりした、効果的な(核ミサイルの)保有量を維持する」(プラハ演説)と言っているのです。そしてオバマは、このことを、「核には絶対反対」と闘ってきたヒロシマ・ナガサキの被爆者らに認めさせようとしているのです。私たちは絶対に認めません!(裏面に続く)

 第二に、いま現在、激しい空爆と侵略戦争をやっている者こそオバマだということです。
 オバマがヒロシマで「核なき世界」「戦争は罪なき市民に苦しみを与える」などと欺瞞に満ちた言葉を並べ、それをマスコミが賞賛している間にも、中東・シリア・イラクでは子どもと母親らを含む多くの市民が、オバマの命令を受けたアメリカ軍の戦闘機や無人機のミサイルや爆弾によって殺されているのです。
 朝鮮半島をめぐっては、かつてない規模の米韓合同演習や、戦争法を施行した日本を含む米日韓の「軍事同盟」強化によって朝鮮侵略戦争が切迫する事態になっています。 2月24日、在韓米軍司令官は米下院軍事委員会聴聞会で「朝鮮半島で衝突が起きれば、第2次世界大戦に匹敵する事態になる」と述べています。最高司令官・オバマの下で米軍は、ヒロシマ・ナガサキをはるかに超える朝鮮戦争=核戦争の計画を練り上げ、実行しようとしているのです。

 第三に、こうした東アジア支配をめぐる新たな朝鮮戦争=核戦争の出撃拠点として、沖縄米軍基地を強化し続けようとしているのがオバマだということです。
 基地があるゆえにまたも繰り返された残虐きわまりない女性暴行殺害事件に対して、沖縄では「全基地を撤去せよ!」の怒りが爆発しています。しかしオバマは日米首脳会談で「謝罪」は拒否し、圧倒的多数の沖縄県民が反対する辺野古への基地建設をあくまで推進すると言い放っているのです。そしてオバマは本日、沖縄海兵隊と一体の岩国基地に降り立ち、そこで朝鮮侵略戦争の最前線部隊である岩国の海兵隊航空部隊を最高司令官として「激励」して、広島にやってくるのです。ヒロシマ・ナガサキとならぶ戦争の惨禍を強制され、戦後も戦争=核戦争のための巨大な米軍基地が置かれ続け、爆音、事件・事故の脅威に日々さらされている沖縄。この沖縄の「すべての基地をなくせ! 戦争絶対反対!」の叫びは、「ヒロシマ・ナガサキを繰り返すな!」の叫びと一つだったのではありませんか。 沖縄と共にヒロシマからオバマに怒りの声を上げる時です。

 第四に、オバマに同行する安倍とともに、こともあろうに「ヒロシマ」を「日米同盟強化のシンボル」にすることは断じて許されません! 朝鮮・中国・アジアへの侵略戦争を居直る安倍、20万人以上の市民を無差別に虐殺した原爆投下への謝罪を拒否するオバマが、新たな戦争=核戦争のための日米軍事同盟を強化を確認し、そこに被爆者を「立ち会わせる」! このどす黒いもくろみこそオバマ・安倍の広島訪問の最大の目的なのです!

 核と戦争をなくすのは、核と戦争を必要とする「1%」の利益を守るオバマや安倍のような支配権力者ではない。核で対抗する北朝鮮や中国の支配者でもない。全世界99%の労働者民衆の団結です。国際連帯です。私たちはヒロシマの怒りをもってデモに立ちあがります。

2016年5月27日 原爆ドーム前にて

8・6ヒロシマ大行動実行委員会
by doro-nishi | 2016-05-30 20:22 | アピール | Trackback | Comments(0)

徳島県警による、労働組合への不当弾圧に抗議する

2016年3月18日 徳島医療福祉労働組合

私たちは、徳島県警の不当な職務質問を絶対に許しません。
断固抗議し、文書での謝罪を求めます。

2016年3月18日深夜0:30頃~明け方4:00頃まで、県警パトカー2名の警官が、路上で職務質問と称して一人の人を取り囲みました。延々3時間にわたって、名前を言え、カバンを開けて中味を見せろ、と執拗に迫ったのです。
職務質問を受けたのは徳島医療福祉労組のH書記長でした。この職務質問が「任意である」ことを確認して、断固として抗議しました。気温が8度に冷え込む中、仕事をおえたあとの疲れをものともせずに、果敢に闘いぬきました。

これは12万人に国会包囲された戦争法強行につづき、米韓軍事演習・伊勢志摩サミットで安倍政権が朝鮮侵略戦争へのめり込むなかで起きている事態です。
このような警察の不当な職質が起きていることこそ、安倍政権のアベノミクスが、「当たり前の生活」を破壊している証拠です。街角も職場もソックリです。 

不安定な非正規雇用を蔓延させておいて、街を歩けば犯人扱い。経営者側が外注化させ、安全崩壊するほどの過重労働を蔓延させておいて、事故が起きたら現場を犯人扱い。
額に汗して働く私たち労働者を見下すあり方、これとの妥協の余地なし。絶対反対で立ち向かわずには、起き上がることも、身を伸ばすこともできません。
動労千葉の国鉄分割民営化の解雇撤回闘争を軸に、労働の誇りと共同性をとりもどし、「生きていけれる賃金をよこせ!」で2016年春闘をたたかいます。

追い詰められているのは安倍政権です。3月18日夕刻、公安警察は不当逮捕した京都大学・反戦ストライキの6名の学生を、不起訴、全員釈放しました。斎藤郁真・全学連委員長を先頭にした完全黙秘・非転向の闘いと、労働者民衆の救援運動に、逮捕した側の公安警察が完全に敗北しました。
労働運動・学生運動を担う20代の青年の団結の力が、京都の公安警察や徳島のパトカー警官らを打ち破りました。

私たちは、安保・沖縄闘争で獄中41年、完全黙秘・非転向の星野文昭さんと固く団結して、世界の労働者・青年とさらに前進します。      (了)

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by doro-nishi | 2016-03-23 14:18 | アピール | Trackback | Comments(0)

本日、私たちは徳島刑務所に駆けつけてたたかい、全国全世界の仲間とともに、星野文昭さんと熱い団結をうちたてました。この勢いは、もうやむことはありません。「ひとたび獄壁にあいた穴はふさぐことはできない」。世界中を解放するまで突き抜けます。

安倍政権は誰の目にも、崩壊の過程に入っています。株価暴落、マイナス金利、大臣の汚職辞任。危機の中で北朝鮮の核実験をも口実に、沖縄の基地から朝鮮侵略の戦争に走り出す。こんな富裕層が労働者を犠牲にする時代は、根底から変革されなくてはなりません。

まさに転換の2月です。2・14国鉄集会が、力強く開催されました。歴史を転換する解雇撤回署名が、私たち労働者自身によってはじまりました。国鉄闘争と星野闘争が一体で闘いぬいてきた30年が、ついに切り開いた地平です。1987年中曽根政権が仕掛けた「沖縄・星野には無期懲役」、「国鉄労働者には1047名解雇」は、「全てを奪い、生きる事にさえ絶望させる」攻撃でした。それが絶対反対の闘いで、覆りつつあります。

星野獄中闘争の存在、星野救援運動の陣形は、国鉄闘争、動労総連合と結合することで、労働者民衆の絶対反対の拠り所となっています。全証拠開示100万人署名、1万人の星野絵画展、さらに星野新聞。絶望の新自由主義に対して、「生きる希望」を届けています。

徳島刑務所長による星野文昭さんらへの「友人面会禁止、処遇3類降格、カイロ購入不許可」の強制、必ず撤回させましょう。「カイロ購入を許せば、お金のあるなしで差別が生じる」という回答。これは外注化・非正規職制度を強制しておいて「同一労働同一賃金」をもちだす。福島の被災者とJR労働者には、常磐線延線を強制しておいて避難住宅の補助を打ち切る。まったく同じやり方です。絶対反対で闘うことだけが、生きる道です。

チョンテイル精神を継承する韓国民主労総・ハンサンギュン委員長は、獄中から。外にいる80万民主労総は職場から。獄壁をこえてパククネ打倒のゼネストに立ち上がっています。それが、仏教界、キリスト教会、農民、市民の心を揺さぶり団結する要になっています。

星野精神を継承すると宣言して動労福島が結成されました。国労共闘から動労総連合・新潟への転換的決断は、今までの戦後体制内の延長線に勝利はないという決断でした。70歳で星野さんを奪還する。私たち星野救援運動も転換しました。
国鉄闘争と星野闘争は一体です。動労総連合の全国的建設で星野さんを奪還しましょう。
3・11福島反原発行動、5・15沖縄闘争、6・19星野全国集会にむけ、星野新聞を軸に、力づよい星野救援運動をうち立てましょう。

2016年2月19日 星野面会・処遇改善要求行動 参加者一同
by doro-nishi | 2016-02-22 12:57 | アピール | Trackback | Comments(0)

2月18日、不当逮捕されていた関西合同労働組合の2名の仲間を奪還した!
団体交渉への「暴力行為等の処罰に関する法律(暴処法)」弾圧を許すな!


~関西合同労働組合の声明~

組合破壊を目的とする暴処法弾圧を絶対に粉砕する!

以下のリンクから、関西合同労働組合ブログをご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/kangorogogo/14098134.html


~合同・一般労働組合全国協議会の声明~

2名の仲間を本日奪還(2月18日)!
「暴力行為等の処罰に関する法律違反」を理由にした
関西合同労組に対する不当弾圧弾劾!

                            
 2月18日、2名の仲間を奪還した。この弾圧は伊勢志摩サミット、3月7日から開始される米韓合同演習―5015作戦計画―朝鮮侵略戦争を前にした前代未聞の戦時型弾圧・労働組合壊滅攻撃だった。しかし、検事拘留を許さず、直ちに奪還したことは偉大な勝利である。しかし、焦りに駆られて弾圧に乗り出した公安警察を絶対に許さない。サイト金属資本を許さない。解雇撤回の闘いで、必ず責任を取らせる!

 2016年版経労委報告は「解雇された従業員が、企業の枠を超えて個人で加入できる『合同労組』に事後加入し、当該労働組合からの団交申し入れを企業側が拒否した結果、労働委員会へ不当労働行為の救済申立てがなされるケースが目立つ」(54頁)と合同労組の闘いに初めて言及し、危機感を露にしていた。今回の関西合同労組に対する弾圧は日帝中枢の強力な意思が働いていたとみるべきである。しかし我々はその弾圧を打ち破ったのだ!

 2月17日早朝、関西合同労働組合の組合員2名が不当逮捕された。罪名は「暴力行為等の処罰に関する法律違反」である。2015年10月13日に行われたサトイ金属団交が「脅迫にあたる」という許しがたい弾圧だ。「解雇は殺人だ」と発言したことが脅迫だというのだ。労働組合の団体交渉を「脅迫」であるとして、労働組合活動のすべてを圧殺しようとする不当な弾圧である。

 許しがたいのは団交に出席していた組合員に呼び出し状が出され、携帯電話が押収されていることだ。家宅捜索ではサトイ金属関係のビラ、団交要求書、団交記録、団交の音声データなどが丸ごと押収され、関西合同労働組合大会の議案書、組合規約、組合財政帳簿なども押収されている。

 「暴力行為等処罰に関する法律」(暴処法)は、1926年3月9日当時の第51回帝国議会に政府提案され、同年4月10日制定公布、同月30日より施行された。大正時代の悪法で今も残っているのは「暴力行為等処罰に関する法律」と爆発物取締罰則以外にない。

 暴処法は1926年4月の制定・施行から直ちに、労働運動・農民運動・水平社の運動に適用されていった。暴処法の特徴は刑法の暴行罪では成立しない罪を着せることが可能になる。刑法では個々の行為者の特定が必要であり、行為を個別的に評価しなければならないが、暴処法は個々の行為や行為者を特定せずに、現場にいる者全員を逮捕しうる。「団体交渉で大声を出したのが脅迫だ」として集団を罪に問えるのが暴処法だ。共謀共同正犯論を用いれば、現場にいない労働組合の指導者の逮捕も可能となる。すると、その時点での運動抑圧が容易になるだけでなく、指導者のねらいうちによって「組織破壊」をねらうことも可能になる。非親告罪であるから権力が独自の判断で踏み込むことが可能だ。

 暴処法の脅迫罪による逮捕や起訴を認めることは、事実上団体交渉権等そのものを否定することになる危険が大きいと制定時から問題になっていた。それが法律の施行から90年を経て今発動されたのだ。

 このような弾圧を許せば労働組合運動そのものが成り立たない。団体交渉が脅迫罪で弾圧の対象となる。全国協はこのような不当な弾圧を絶対に許さない。釈放したからと言ってすまされる問題ではない。公安警察・資本を徹底的に弾劾し必ず責任を取らせる。

2016年2月18日
by doro-nishi | 2016-02-18 23:29 | アピール | Trackback | Comments(0)

安保法制強行成立弾劾!

安倍政権を安保法制もろとも打倒するのみだ!
これからも闘いは続く!
by doro-nishi | 2015-09-19 02:28 | アピール | Trackback | Comments(0)