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広島県労働委員会の不当命令を認め、動労西日本の主張を全面却下した広島地裁・小西裁判長を弾劾する。動労西日本は「JR西日本が強行した広島印刷事業所の廃止は、動労西日本の岡崎副委員長を中心とした、職場廃止反対闘争を通じた動労西日本の組織拡大を妨害するためになされたものであり、労働組合法第7条第3号(支配介入)の不当労働行為だ」と主張している。広島県労働委員会に続いて広島地裁も、JR西日本が主張する企業活動の自由を認め、現場労働者の闘いを押しつぶそうとしている。JR西日本は、広島印刷事業所の廃止を撤回せよ!


by doro-nishi | 2019-05-08 22:12 | Trackback | Comments(0)